マンタ
ビリビリする汚れを撒き散らすマンタ。初登場時サンタの格好で登場した。
ボステレサ
スロットの柄が「棒」「酢」「テレサ」とそろった時に出た(ぼう・す・テレサ→ボステレサ)。ゲーム同様トウガラシが弱点。
デブテレサ 無垢材
札幌 ビジネスホテル
テレサだがお化けが恐く、みんなから仲間外れにされ屋根裏部屋に閉じ込められていた。そこで出会ったヨッシーと仲良くなった。
巨大ウナギ
マーレのいりえの海を汚していたウナギ(原因はゲーム同様、虫歯である)。マリオが虫歯にぶつかって暴れたため師匠が釣り上げた。そのついでに体もきれいにすると、とても細い体だった。
かぜくん メープル
ウォールナット
ゲームと違いボスキャラ並の強さ。ターボダッシュでかぜくんの中心(無風のところ)と突き抜けられ敗れた。
この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
[編集] ペーパーマリオRPG編
伝説の宝を見つけるため、宝の地図を頼りに7つの宝石「スターストーン」を集めて、宝を見つけに出かける(また、宝の地図をゴロツキタウンで見つけ、マリオと宝探しをしようとしていたピーチはゴロツキタウンの港でメガバッテン軍団にさらわれて、影の女王に体をのっとられる)。今回のマリオは誰かに「かみ」と言われるとマリオは紙のようにペラペラの体になる。ゲームとは違いカゲの女王戦まで同行したのはクリスチーヌとノコタロウだけであった。終盤からはクッパも加わる。フランクリやプニ族といったゲーム内で主要なサブキャラは登場していない(ただし単行本32巻の目次には登場していた)。
チーク
無垢フローリング
[編集] 仲間キャラ
クリスチーヌ
劇中の最初の舞台、「ゴロツキタウン」で伝説の宝を探している女の子のクリボー。メガバッテン軍団に追いかけられてるところをマリオが目撃し、ペケダーが子分1000体を使ってマリオを倒そうとしたが、マリオが特殊能力で乗り切った。物知り。彼女のヘルメットをはずした姿は誰も見たことがない(モザイクがかけられているため)。ボケは少なめのつっこみキャラ。 カリン
ナラ
ノコタロウ
1個目のスターストーンを探しにマリオとクリスチーヌが来たドラドラ平原のハナハナ村に住むカメの子。マリオのヒゲを毛虫と勘違いし、布団にもぐって泣くほどの弱虫。父のノコキチはハナハナ村を支配するゴンババを退治に城に行ったまま戻らかったが、後にゴンババの腹から出てきた。父のような勇敢なカメになるため仲間になる。一度ランペルによりブタにされたことがあり、マリオに「ブタタロウ」「ブタロウ」と散々な呼ばれ方をされた。本気で怒ると「コウラアタック」という必殺技を出す。相手が弱いとえらく強気になりことばづかいも悪くなる(「どうみてもマリオさんじゃねーだろ!!」「どこがだー」等)。
マダム・クラウダ 夜行バス 関西
沖縄旅行
風をあやつる雲の妖精。太っている。2個目のスターストーンがある「ふしぎの森」の大木を吹き飛ばして入り口を見つけてもらおうと思ったマリオたちがたずねたが、最初はマリオを「弱っちいヒゲの親父」と嫌い、断っていた。マリオがお世辞を使って仲間になってもらおうと試みたが、返り討ちにあう。しかし森に住む敵の攻撃をクラウダが受けてしまい、マリオがクラウダの返り討ちで使い物にならなくなり、さらに敵がクラウダにもう一発攻撃を仕掛けようとし、万事休すになったときクリスチーヌがマリオを蹴り飛ばして起こそうとしたが、偶然それがクラウダへの攻撃を防ぎ、クラウダはマリオが助けてくれたと勘違いし、惚れてしまった。後に1個目のスターストーンがコロコロコミック連載14周年のプレゼント技でパワーが回復。敵に勝利した。同時にマリオにほれたクラウダが仲間になったが、現在冬眠中でそのかわりクラウダの愛のこもったハンマーをマリオにプレゼントする(以後、このハンマーがクラウダの代わりとなり、本人同様に吹き飛ばし攻撃をするなどしてマリオを助けた)。その後クッパがクラウダを起こそうとしても起きない。
チビヨッシー 夜行バス 神戸
夜行バス 東京
ウーロン街で卵から孵ったヨッシーの子供。マリオのことを「母ちゃん」と呼んでいる。マリオは彼に散々な目に合ったため一度彼を捨てたことがある。アイアンシンエモンにやられたマリオを助けるために彼らを吐き出しで倒した。
ビビアン
メガバッテンの刺客。マリオに一目ぼれしていた。軍団員が帽子に仕掛けた爆弾で死んだと思われたが自分の掘った落とし穴に落ちて帽子が破れ、帽子から爆弾が飛び出して助かった。飛び出した爆弾は軍団員を巻き込んで爆発した。ゲーム同様、男である。
バレル
年老いた操舵のボム兵。妻のスカーレットが病で死んだため海に出ることをやめていた(実は、本人は面倒臭がりやで、スカーレットが病で死んだことは芝居であった)。ゲームとは違い、極度の怖がりでお化けを見ると西川くんのように気絶する。驚くと大爆発する。
チュチュリーナ 夜行バス 大阪
夜行バス 京都
別冊コロコロコミックに登場した女ドロボー。凶暴化したクリボーの集団にやられたルイージを助けるためにエムブレームM(ルイージの服がマリオの服の色になりさらに強くなる)というオリジナルバッジを使わせた。マリオの口真似も得意。
マホーン
ゴロツキタウンを守る為に作られたメカ。マリオがノコタロウと共に、アホアホブレスを止める為に地下へ来た際、マリオがマホーンにぶつかり、スイッチが入り、起動する。原作では敵だが、漫画では仲間として、共に戦ってくれる。原作と違い、手が無い。その代わり、頭のアンテナを伸ばしたり、回転させる。ゾンババ撃破後、アホアホブレスの効果が遅れて出て、マリオとノコタロウ同様、アホアホ病にかかり、「アホーン」になってしまった。
高速バス 関西
夜行バス 格安
[編集] ボスキャラ
ゴンババ
カエルが苦手なドラゴン。ノコタロウのコウラアタックに敗れている。その後、クッパはゴンババにマリオのことを聞いてみたが、ゴンババもマリオにひどい目に合わされたためクッパを火炎放射で追い出した。
ガンス/マッチョガンス
3個目のスターストーンがある「ウーロン街」にいる格闘技大会の主催者。元ファイター。格闘技大会のチャンピオンがスターストーンを持つことが許される。常に結んでいる蝶ネクタイがトレードマークだが、ネクタイの裏側の身体が唯一の弱点である(実際のゲームではネクタイの裏側の身体が弱点という設定は無い)。ゲームと違い英語混じりな口調で喋らず、関西弁で喋る。悪役として登場はせず、暴走したスターストーンにより現役のころのマッチョな体系に戻り暴走するというかたちでマリオ達と戦う。でも意識は通常のままだった。ベルトのスターストーンは本物。 高速バス 神戸
高速バス 東京
ランペル
4個目のスターストーンがあるウスグラ村のオドロン寺院に住むお化け。寺院の鐘がなると村人はブタになる(ノコタロウとクッパもブタになった)。しかし実際は弱く、村人をブタにした理由が村を支配してゆくゆくは養豚場にして大もうけしたかったらしい。マリオとぶつかった拍子に心が入れ替わった。元に戻った後、怯えているところをマリオに励まされた。「ペル」が口癖。 高速バス 大阪
高速バス 京都
コルテス
トロピコアイランドの怨霊。かつては海を荒らしまわっていた大海賊だった。寂しがり屋でマリオ達と遊ぶというかたちでマリオ達と戦う。遊び終わった後成仏するが、ゲーム同様、成仏しておらず性格が丸まった。その後、クッパと戦っている際、クッパが落とした写真(マリオとクッパが喧嘩しているところ)を見て彼はクッパもマリオと遊んでいると確認した。 高速バス
夜行バス
高速バス 格安
モアモア
リッチリッチエクスプレスを襲った謎の生物。コマの端にそれらがうろついていた。触手で攻撃したり形を変えたりすることが出来る(手、足、ピーチの顔、ルイージの顔 etc)。正体はこの列車の精霊で、掃除してくれなかったためモアモアになったらしい(実際のゲームではモアモアの正体が列車の精霊であるという設定はない)。
マジョリン/マリリン 高速バス
夜行バス
影の女王に仕える魔法使いでメガバッテンの刺客。姉のマジョリンは魔法でマリオたちをミニミニ状態にした。
妹のマリリンはマリオを着せ替え人形のように遊んだ。彼女は実際のゲームでは「んあー」しか喋らないが、この漫画ではちゃんと喋っている。元に戻ったマリオに返り討ちにされた。